【10/1(木)11:00-11:50自治体対象無料ウェビナー】なぜ今、自治体にエンゲージメントが必要なのか? ~全国1万人調査から見る、人材の定着と組織の課題解決力向上に必要なこと~

■退職者や休職者が増え、現場の負担が限界に近づいている
■人員を増やすことは難しいのに、生産性向上や働き方改革も進めなければならない
■さまざまな施策を実施しているが、職員の意識や組織が本当に変わっているのか分からない
今、多くの自治体がこうした課題に直面しています。
人材不足が進むこれからの自治体にとって、重要なのは「人を採用すること」だけではありません。 一人ひとりの職員が力を発揮し、組織への思い入れを持ち、自ら課題解決に取り組める組織をいかにつくるか。
その鍵となるのが、職員の「エンゲージメント」です。
本セミナーでは、2026年で4回目となる全国1万人従業員エンゲージメント調査の結果をもとに、日本の職場に起きている変化を読み解くとともに、公務員・自治体職員のエンゲージメントの現状について解説します。
さらに、職員の退職・休職を防ぎ、限られた人員でも組織としての課題解決力を高めていくために、自治体は何に取り組むべきなのか。 エンゲージメントを「測る」だけではなく、「育てる」という視点から、これからの自治体に求められる組織づくりを考えます。
【当日のセミナー内容】*予告なく変更になる場合があります
■第一部:全国1万人調査から見る、日本の職場の「今」
- 2026年「第4回全国1万人従業員エンゲージメント調査」結果速報
- 過去4年間でエンゲージメントはどう変化したのか
- 年代別・役職別・雇用形態別に見るエンゲージメント
■第二部:自治体職員のエンゲージメントの「今」とのこれから
- 公務員のエンゲージメントの「今」は?
- 自治体のエンゲージメント向上に必要なポイント
- エンゲージメントは「測る」から「育てる」へ
■視聴者とのQ&A
カメラオフ・個人が特定できない形で、登壇者へZoomのQ&A機能を使って具体的な質問をしていただけます。
【開催概要】
開催日時:2026年10月1日(木)11時~11時50分
開催形式:Zoomによるウェビナー
参加費用:無料
お申込み方法:本ページ下のフォームより、お申込みください。セミナー開催の2日~前日に視聴URLをお送りいたします。
【本セミナーの対象者】
- 自治体の職員の方
- 自治体でエンゲージメント向上に取り組む方
同業他社様からのお申し込みはご遠慮いただいております。